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2015/10/12

秋がゆっくり…Part6 (045)

さてと,連休も最後の日,この「秋がゆっくり…」シリーズも今回で写真のストックがなくなるので,しばらくおさぼりとなる可能性大であります… トホホホホ… まぁ,頑張ったので,許してちょんまげ… 最終日は,植物を3枚ですぅ… ヨロピクですぅ…Akinanyakaya012ミゾソバ(2015/10/03:対馬市美津島町大船越)

この手の花は数種類ありますが,これは「ミゾソバ」…溝の中に咲く蕎麦の花っていう意味かもしれません。想像ですが… 別名「ウシノヒタイ」,葉が牛の顔の形に似ているからだそうです。なぁるほど… 似た植物には「アキノウナギツカミ」とか「ママコノシリヌグイ」等がアリマス。スゴイ名前でしょう! ネットで調べてみて下さい。おもしろいと思いますよ… ではでは,お次は…Akinanyakaya005ヨモギハエボシフシ(hidebowさんご教示:2015/10/03:対馬市美津島町大船越)

いやはや,ハッパの上に出来物が? 何でしょう? 裏にもアリマスよね! よく分かりませんが…… どなたかヨロピクですぅ! そぅしてお次も…Akinanyakaya013ガガイモの実(hidebowさんご教示:2015/10/03:対馬市美津島町大船越)

やぁれやれ,尻切れトンボみたいな終わり方ですみません! まぁ,これに懲りずにこれからも宜しくお願いしまぁす! さぁ,明日は出張だぁ!

hidebowさんのおかげで,名前が分かりました。ありがとうございました!

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コメント

 なんだろうPart2はガガイモの実です。ヨモギの葉についている1は調べておきます。

投稿: hidebow | 2015/10/12 22:03

ヨモギハエボシフシだそうです。ネットで調べると「ヨモギエボシタマバエによって、主として葉表、ときには花や茎、葉柄などに形成される円錐形の虫えいで、直径は1.6~3.5ミリ、 高さは1.6~8.0ミリ。白色の微毛が密生しています。内部には直径1.0ミリ前後の幼虫室があり一匹の幼虫がいます。」とありました。

投稿: hidebow | 2015/10/12 22:06

hidebowさん,お早うございます。朝夕少し冷え込んできましたね。元気ですかぁ? 名前,ありがとうございます。ガガイモはアサギマダラの食草ですが,初めて見た気がしています。どこにでもあるのかな? 嬉しかったです。ヨモギの付着物は,僕も虫えいだろうと思っていましたが,「ちゅうえい」で漢字変換が出来なかったのであんな書き方をしていました。「ホーホー」も,大きな虫えいと聞いていたので,そんな感じかなと… ありがとうでしたぁ! 今日は峰につまらん出張ですぅ… 行ってきまぁす!

投稿: anbow | 2015/10/13 06:57

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